「夏色乙女/てくのみくす」1話ネタバレ

「夏色乙女/てくのみくす」1話ネタバレ

「夏色乙女/てくのみくす」
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第1話「夏色乙女 俺と従姉妹と爛れた性交に耽った夏の思い出」

8月の暑い夏、主人公は「郷里帰り」で田舎の実家に帰省中。

大学で上京したものの、就職に失敗し、バイト生活を送っているのです。

だから戻ってくるつもりはなかったのに…。

どうせなら、田舎で大人しく過ごしていれば良かった…

そんな後悔をしながらも、子供の頃に遊んだ小川へ向かうのです。

小川には、制服姿の女の子が一人で遊んでいるのでした。

まだ、●学生なのでしょうか、無邪気に泳いだり、水の中をのぞきこんだりしている。

誰もいないと思っているため、パンツが見えるほどスカートを捲り、無防備な状態。

そんな乙女のパンツをずっと見ていたいと思った主人公ですが、声をかけるのです。

「パンツ、見えてんぞー!」

すると、ねこ目の可愛らしい乙女が振り向き、動揺する。

「えっ!?お兄ちゃん!?えっ!えっ!?」

恥ずかしくて顔を真っ赤にする彼女は、

あわててお尻とスカートを抑える。

よく見てみると、その乙女は従姉妹なのでした。

小さい頃から仲で、俺のあとをついてきてくれたくれたカワイイ子。

そんな従姉妹が、いつのまにか●学生になっているのでした。

なんだか懐かしい気分に浸っていると、とつぜん従姉妹が転んでしますのです。

彼が言うには、元気だけども、ドジっ子なとこがあるらしい…。

「おーい、大丈夫かー?」

「あ、あたたた」

「ん、大丈夫」

どうみても、ハデに転んだ従姉妹。

なかなか起き上がってこないから、心配になって近付く。

すると、全身がズブ濡れになってスケスケな状態。

しかも、ブラジャーをしていないので、乳首が丸見え状態。

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ねこ目の乙女は、上目使いで見つめてくる。

そのときのしおらしい表情にグッときてしまう俺。

また、ずいぶんと大人びているから、一人の女性として意識してしまうのです。

「だ、大丈夫か?ケガとかしてないか?」
「…だいしょうぶ、だからあっち向いてて…」

こんな恥ずかしい姿を見られて、顔を真っ赤にしている従姉妹。

そう言われても、制服の上からスケている乳首に目が行ってしまうのです。

ピンク色で、むしゃぶりつきたくなるような張りのある乳首。

成長途中の●学生の体をみるだけでも、ドキドキしてくる。

しかも視線を下に落とすと、純白のパンツが透けて、スジがくっきり見ているのでした。

だんだん制御が効かなくなってくるが、相手は●学生。

変な気を起こさないように、気を付けているのです。

「と、とにかく上がって乾かそう。そのまんまじゃカゼ引くぞ」

「う、うん…あ、ありがと…。お兄ちゃん…」

川から上がり、ずぶ濡れになった制服を搾る従姉妹。

こんなスケスケの乙女といるとこを、誰かにでも見られたりしたら…。

と思いつつも、ジロジロと従姉妹の体を眺めてしまう。

「絶対にこっち見ないでよね…」

「わ、分かってるよ」

だんだん、湧いてくる欲情を必死に押さえようしている。

でも、そう思えば思うほど、乙女の体に目がいき、あそこも反応してしまう。

そして、主人公のある一言で、顔をますます真っ赤にし、とても恥ずかしそうにするのです。

「わ、私だって女の子なんだから…」

ついに我慢の限界に達した俺は、か…かわいい!と興奮したようにオッパイをわしづかみしてしまう。

「きゃっ…」

あまりのエロさに思わず手を出してしまう主人公。

彼女のオッパイの感触に手が止まらない…。

●学生の体に夢中になりはじめ、俺はビンビンに立った乳首に吸いついてしまう。

むしゃぶりうくように吸いつくと、敏感に反応してしまうのです。

「んんぅぅぅぅぅーーー!」

「やめ…やめ、てよ…お願い…っだから…」

ビクビクと体が反応して、恥ずかしい表情を浮かべる。

ピュアな反応がとてもかわいく、存分に乳首を味わいつくしてしまうのです。

もうビクビクが止まらない乙女…。

パッと吸うのをやめると、ビンビンに立った乳首がピクピクし始める。

泣いてしまうほど感じてしまい、表情がだらしなく乱れる。

こんなエロい体と表情をした乙女は、この手で汚してしまいたくなるほどなのでした。

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1話ネタバレ終了。

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