「神の乳母~異形に奪われた妻~」1話のネタバレ

「神の乳母~異形に奪われた妻~」1話のネタバレ

感想を交えたネタバレです。

1話「怖がらないで、その子は神様なんですから」妻は若く美しい身体を異形に貪られ…」。

「神の乳母~異形に奪われた妻~」は、読みはじめから、不気味なワールドに包まれています。

ぼかしが入っているので、それが怖さを引き立てているのかもしれません。

ヒロインの女性は専業主婦だったようですが、募集していたバイトをきっかけに働くのです。

仕事内容はベビーシッターのため、
息子の面倒を見る感覚と同じ
だと思っていたのかもしれません。

子育ての経験があるママからすれば、簡単に見えますね。

主婦にとって、
ラッキーなお仕事に巡り会えたわけですが、

そう容易くはいかなかったのです。

これからお世話になるお宅へお邪魔して、お世話する子と対面。

そうしたら、
ママさんが顔面蒼白になって怖じ気づくのです。

神の乳母のページをめくってみると、そこには、グロい物体がいたのです。

エロ漫画では、絶対に出てこないようなタイプだから、一瞬ビビりました。

一言で気持ち悪いと言えるレベルで、見なかったことにしたいぐらいです。

その生物をお世話するのが仕事とはいえ、

断りたそうなママさん。

でもここで異変が起こるのです。

急に体が痺れてきたのか、力が抜けたように座り込む。

本人もパニックになってどうしていいか分からない状態。

バイトの雇い主は、買い物に行くとか言って、いなくなるし、

例の生物がハイハイするように接近してくるのです。

この段階だと「神の乳母~異形に奪われた妻~」はホラーそのものだけれど、

段々エロシーンに突入。

体が麻痺しているママさんに抱きつく生物。

人間の赤ん坊だったら、超カワイイですが、
あれに抱きつかれたとなると嫌悪感しかありません。

当然、離れてとお願いするものの聞こえていないようす。

そもそも言葉は理解できなさそうなので、完全無視で事をすすめていくのです。

なにやら、おっぱいを求めているようで、当たり前かのように吸い付き始める。

まるで生気を奪われるかのように吸われているので、苦悶の顔になっています。

見た目とは裏腹に強い力で倒されて、ひたすらおっぱいを吸われる彼女。

ここですでにエロいので、ここから、神の乳母がどうなるのか気になります。

体が痺れていたとは言え、大人の女性が手も足も出なかったのですから、ただ者ではないことは確かです。

極力関わりたくないタイプに迫られて、好き勝手されてるシーンは、相当エロいので、
1度もエロ漫画を見たことが無くても抜けるかも知れないです。

「神の乳母~異形に奪われた妻~」の1話は、犯されるかどうかの中間で終わるので、焦らされた気分になるでしょう。

逆にそれがいいと思う人が多いようで、ダウンロード数も相当な数になっています。

ハンディコミックでご覧になれますので、手に取って読んでみて下さい。

特にチンジャオ娘ファンの方には、おすすめです。

≫「神の乳母~異形に奪われた妻~」1話はコチラ

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