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「我が愛しのヲタ彼女」1巻の感想

「我が愛しのヲタ彼女:粒々 辛苦」1巻を読んだ感想

原作が粒々 辛苦さん、作画が咲良さんの「我が愛しのヲタ彼女」感想を書きます。

このまんがは、一言でまとめることができ、

ヒロインである白石雪、とんでもなくかわいい。それだけでまとまります。

「我が愛しのヲタ彼女」のヒロインがとてもかわいくて、

数多くの男性から告白されるのですが付き合う前に隠していたオタクである自分を見せると偏見のためか離れていく人が多く付き合ったことがありませんでした。

学校では病弱であまり学校に来ず、オタクと知られていないためとても人気です。

そんな彼女を好きになった主人公「坂入晴彦」は彼女に告白します。

まずはお友達からということで連絡先を入手した晴彦はとても浮かれますがそこで彼女がオタクという事実を知ります。

相手が誰だろうと構わず、どんな時間帯でもアニメやゲームの話を語り続ける雪。

彼女の趣味を知った晴彦は若干ひきつつも、オタク趣味の事を否定はせず、むしろ好きなことに一生懸命な雪のことをさらに好きになっていきます。

晴彦の対応能力には驚かされました。

関係ないですが自分もアニメとか大好きなので付き合う相手には毎回引かれないか伝える前緊張してしまいます。

こんなかんじで否定せず、見守ってくれる相手ってすごく素敵だなと感じました。

漫画「我が愛しのヲタ彼女」では、この趣味も全く違う正反対のふたりがいちゃいちゃしているのを楽しむものだと思いました。

正直この二人のラブラブっぷり見ていてとても面白かったです。

「我が愛しのヲタ彼女」漫画のダウンロード

サイト内で漫画のタイトルを入力すれば、読みたいタイトルが読めます。パソコンはもちろん、スマホにも対応です。

粒々 辛苦さんの「我が愛しのヲタ彼女」は、パソコンやスマホでもダウンロードできる漫画です。

また、Amazonやコミックシーモア、ハンディコミック、ニコニコ静画などで無料立ち読みやダウンロードができますので、興味がある方がご覧になってみて下さい。