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「女子大サークルSEX調教~合宿中に、何度もイカされ」1話ネタバレ

「女子大サークルSEX調教~合宿中に、何度もイカされ続けて…」1話ネタバレ

「女子大サークルSEX調教」の1話 「レッスン中、乳首にアソコに、指が…!」のネタバレについて書いています。

コミなびというスマホサイトで配信されています。

大学生になったばかりの瑞原せりなは、女子大のダンスサークルに入部。

先輩たちのように、キレッキレのダンスで魅了したい!

そんな憧れを持っていたのです。

この日は、女子大サークルの合宿で、いつもより気合が入るメンバーたち。

せりなも汗だくになりながら一生懸命励んでいたのです。

練習が終わり、休憩に入ろうとすると、

男子大サークル部の一同が現れるのです。

爽やかなイケメンたちがゾロゾロ出てきて、女子大の先輩は、大はしゃぎ。

これは、いいきっかけがつかめるかも…

そんな風に浮かれている先輩とは対象に、せりなは、その場を走り去っていくのです。

ずっと女子に囲まれて過ごしてきたので、苦手意識が強いようす。

ベンチで1人座っていると、1人の男が後を着けてきたのです。

純粋でマジメなせりなに目を付けた男は、

さりげない優しさを見せることで、レッスン部屋で2人きりに持ち込む…

露骨に胸や股間に触られているのに、それに気づかないせりな…

すると…


≫「女子大サークルSEX調教」本編をスマホで読む

 

「女子大サークルSEX調教~合宿中に、何度もイカされ続けて…」ネタバレ1話感想

ティーンズラブも書いている綾乃るみさんの「女子大 SEX調教~合宿中に、何度もイカされ続けて…」1話の感想です。

いかにもマジメで、男性と触れ合ったことないような女子大のせりかが、男子大のヤリサーに狙われるところで終わりました。

この手の漫画は、大体エロくなることが多いので、「女子大サークルSEX調教~合宿中に、何度もイカされ続けて…」も期待できるのではないでしょうか。

まだ1話なのに、エロくなると分かるかも…。女子大に入ったばかりの彼女がどんなふうに調教されるのか早くも気になりますね。

ストーリーはけっこう進んでいますので、「女子大サークルSEX調教~合宿中に、何度もイカされ続けて…」に興味がある方は、本編を読んでみて下さいね。

「女子大サークルSEX調教~合宿中に、何度もイカされ」ネタバレ画像

「ふたご姉妹と密着3P生活、はじめました。」1話ネタバレ

「ふたご姉妹と密着3P生活、はじめました。」1話ネタバレ

「ふたご姉妹と密着3P生活、はじめました。」の1話ネタバレについて書いています。

1話は 「双子のWフェラとか…気持ちよすぎだろ!」。
独身で、一人暮らしをしている「和」は、

昔の夢を見ている。
二人の女の子が、彼に近づいてきて、

お兄ちゃん、おっきくなったならお嫁さんにして欲しいの。

と、頼んでくるのです。

とても浮かれるような気分になっていると、

電話で目が覚める。

なんだ、夢か…
ちょっとガッカリな和ですが、

母が倒れて入院したと報告が入る。
急いで実家に戻ると、

二人の女性に遭遇。

「和兄ぃ?」
目の前に、鈴花と桃花のふたご姉妹が現れたのです。
このふたご姉妹は、さっき主人公の夢に出てきた二人。
前まであんなに小さかったのに、すっかり大人になっていたのです。
誘惑するような体つきが目に入り、ドキッとなる。
ふたご姉妹も、和の母が倒れたことを聞いて駆けつけてくれたのです。
男一人じゃ心配だから、お世話をしてあげると言う優しい二人。

それじゃあお言葉に甘えて。
こうして、ふたご姉妹と密着3P生活がはじまったのです。
さっそく、ふたご姉妹に手料理を振る舞ってもらう。

あまりに上手すぎて、貪るように食べる。
手料理をたらふく食べて、大満足の和。
すると、ふたご姉妹が
「食後のデザート食べる?」

と尋ねてくる。

手料理を振る舞ってくれたうえに、デザートまで用意してくれてるんだ!
「おっ、いいね!食べる、食べる!」
何が出るのかワクワクしていると、

ペロンと服をめくりあげてオッパイを見せてくるのです!

!?
「お兄ちゃん、こっちも」
大胆な鈴花だけでなく、

シャイな桃花までもオッパイを見せてくる。

てっきりスイーツか何かが出てくると思ったのに、まさかの流れ…
ふたご姉妹のWオッパイを見せられて、違う意味で腹がペコペコになる主人公。

なんか展開が早い気がするけど、主人公の理性は速攻で崩壊…
本当にいいのか?と確認をとりつつ、食べる気満々の彼。
恥ずかしがりながらも、誘うような態度なので、

ふたご姉妹のデザートにがっつく。
これはたまらねぇと、乱暴に交互に吸いまくる。
相手ももっとキてっ!という態度なので、行為はエスカレート。

ふたご姉妹のオッパイでは物足りなくなった彼は…
「ふたご姉妹と密着3P生活、はじめました。」1話はコチラ

 

「ふたご姉妹と密着3P生活、はじめました。」ネタバレ1話感想

Peiの2017年の漫画「ふたご姉妹と密着3P生活、はじめました。」の1話を読みました。

ここでは、そのネタバレを書いていますが、

文面を読むだけだはもったいないエロさです。
と言うのも、
「ふたご姉妹と密着3P生活、はじめました。」は、登場する女の子が可愛いのと、

過激なシーンが多分に含まれているからです。
1話から大胆に過激になっていくので、2話以降も楽しみな漫画です。

「ふたご姉妹と密着3P生活、はじめました。」は、

スマホで無料の立ち読みができますよ。

「ふたご姉妹と密着3P生活」立ち読みは下から

「ふたご姉妹と密着3P生活、はじめました。」ネタバレフルカラー画像《スマホ対応》

「気の強い女上司(31歳・人妻)の弱みを握ったので」1話ネタバレ

「気の強い女上司(31歳・人妻)の弱みを握ったので」1話ネタバレ

Y商事の営業部に勤める萩山(26)は、無能な社員。

そのため、女上司の美原香澄(31)に口うるさく注意されているのです。

美原(31)は、美人で気の強い人妻。

既に結婚していて、色気もムンムン。

見た目通りのセクシーなお姉さんなのです。

そんな女上司に、毎日のように叱られている萩山ですが、

密かに楽しんでいたのです。

セクシーで気の強い女上司に叱られているときに、体のあちこちを見て、

興奮するのです。

一体何カップだよ!と触りたくなる巨乳に、たまらないヒップ。

まるで、エロスの塊のような女上司を至近距離で堪能できるのが最高なのです。

どうにかして部長とヤりてーと願っているのです。

いつものように仕事が終わり、パソコンでエロ動画を閲覧中。

こんな日は、一発抜いてから寝るに限ると、ネットサーフィンしていると、

「素人巨乳女子高生ガチ援●」
動画を発見。

これは大当りだと、再生すると、どこかで見たような顔。

それも、ごく最近会ったような気がする…。

もしや…!

翌日の仕事終わり、

萩山は、女上司の美原を呼び出すのです。

そして、昨夜のエロ動画の出演者が彼女だと発覚するのです。

どうやら彼女は、若い頃にAVに出演していて、

たまたま動画が残っていたのです。

これを社内にバラされたくなければ、オレの要求を聞けと、脅すのです。

「もう良い、解ったわ」

物分かりのいい女上司をラブホに連れていくのです。

ラブホに着くと、女上司にぎゅっと抱きつく。

気の強い彼女は、動じる素振りを見せなかったが、着ていた洋服を脱がされ、マ●コに手をやると、「ビクッ」と反応。

「あっ」

「うそっあなた本当に…」

女上司を見るたびにムラムラが止まらなかった萩山は、

彼女の体をイジる。

黒のランジェリーを着て、まるで誘うような格好。

「やめなさいっ」

「部長はいつもこんなドエロい下着着けてるんですか?」

もういい加減になさいと、にらみつける女上司ですが、次第に気の強い態度ではなくなってくるのです。

そして、下着をはぎ取りオッパイを丸出し状態にすると、顔を赤らめる。

これまで気の強い彼女が嘘かのように可愛い表情をする。

「もう…やめて…本当に…」

「あー俺もう我慢できないっすわ」

そう言って女上司のたゆんたゆんに揺れるオッパイを堪能しながら、乳首をビンビンに立たせる。

ビクッビクッと反応する態度が可愛いい。

今までの気の強い彼女が、弱った表情になっていき、

マ●コをいじられそうになるとダメッと一言。

萩山が手で触ってみると、マ●コが濡れていたのです。

クチュクチュのマ●コをイジルと、さらに敏感に反応。

「あっ…それダメッ…」

さらにグチュグチュ激しく手●ンすると、

「あっ…イヤッ!」とエッチな声を出す。

この時には、気の強い女上司は、見る影もないのです。

手●ンすればするほど、ヌルヌルになっていき、イキそうになる。

「ひゃんっ」

思わず可愛い声を出す女上司。

意外な一面を知って、興奮がヒートアップする萩山。

「もっと可愛い声聞かせてくださいよ」

「なっ何であなたなんかに…」

ここで乳首をぎゅっとすると、

「ひゃあああっ」

ビクンッビクンッに反応し、イった女上司。

マ●コからトロトロと汁が流れてくる。その汁を手にとって見せようとするのです。

「部長、これ見えますよね?」

「イヤラシイ汁で、俺の手もうベトベトw」

気の強い美原ですが、かなりの屈辱を味あわされ、恥ずかしそうにする。

私をこんな目に遭わせたのだから、もう十分よね?と終わらせようとする女上司。

でも、こんなとこで終われるわけないでしょ?

31歳ならもう分かりますよね?と、挑発する萩山。

「もう…好きにすれば良いわよ」

ここから行為は、さらにエスカレート。

いくら気の強い女上司でも、こればかりは耐えられないと思います…。

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「夏色乙女/てくのみくす」1話ネタバレ

「夏色乙女/てくのみくす」1話ネタバレ

「夏色乙女/てくのみくす」
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第1話「夏色乙女 俺と従姉妹と爛れた性交に耽った夏の思い出」

8月の暑い夏、主人公は「郷里帰り」で田舎の実家に帰省中。

大学で上京したものの、就職に失敗し、バイト生活を送っているのです。

だから戻ってくるつもりはなかったのに…。

どうせなら、田舎で大人しく過ごしていれば良かった…

そんな後悔をしながらも、子供の頃に遊んだ小川へ向かうのです。

小川には、制服姿の女の子が一人で遊んでいるのでした。

まだ、●学生なのでしょうか、無邪気に泳いだり、水の中をのぞきこんだりしている。

誰もいないと思っているため、パンツが見えるほどスカートを捲り、無防備な状態。

そんな乙女のパンツをずっと見ていたいと思った主人公ですが、声をかけるのです。

「パンツ、見えてんぞー!」

すると、ねこ目の可愛らしい乙女が振り向き、動揺する。

「えっ!?お兄ちゃん!?えっ!えっ!?」

恥ずかしくて顔を真っ赤にする彼女は、

あわててお尻とスカートを抑える。

よく見てみると、その乙女は従姉妹なのでした。

小さい頃から仲で、俺のあとをついてきてくれたくれたカワイイ子。

そんな従姉妹が、いつのまにか●学生になっているのでした。

なんだか懐かしい気分に浸っていると、とつぜん従姉妹が転んでしますのです。

彼が言うには、元気だけども、ドジっ子なとこがあるらしい…。

「おーい、大丈夫かー?」

「あ、あたたた」

「ん、大丈夫」

どうみても、ハデに転んだ従姉妹。

なかなか起き上がってこないから、心配になって近付く。

すると、全身がズブ濡れになってスケスケな状態。

しかも、ブラジャーをしていないので、乳首が丸見え状態。

本編を読んでみる

ねこ目の乙女は、上目使いで見つめてくる。

そのときのしおらしい表情にグッときてしまう俺。

また、ずいぶんと大人びているから、一人の女性として意識してしまうのです。

「だ、大丈夫か?ケガとかしてないか?」
「…だいしょうぶ、だからあっち向いてて…」

こんな恥ずかしい姿を見られて、顔を真っ赤にしている従姉妹。

そう言われても、制服の上からスケている乳首に目が行ってしまうのです。

ピンク色で、むしゃぶりつきたくなるような張りのある乳首。

成長途中の●学生の体をみるだけでも、ドキドキしてくる。

しかも視線を下に落とすと、純白のパンツが透けて、スジがくっきり見ているのでした。

だんだん制御が効かなくなってくるが、相手は●学生。

変な気を起こさないように、気を付けているのです。

「と、とにかく上がって乾かそう。そのまんまじゃカゼ引くぞ」

「う、うん…あ、ありがと…。お兄ちゃん…」

川から上がり、ずぶ濡れになった制服を搾る従姉妹。

こんなスケスケの乙女といるとこを、誰かにでも見られたりしたら…。

と思いつつも、ジロジロと従姉妹の体を眺めてしまう。

「絶対にこっち見ないでよね…」

「わ、分かってるよ」

だんだん、湧いてくる欲情を必死に押さえようしている。

でも、そう思えば思うほど、乙女の体に目がいき、あそこも反応してしまう。

そして、主人公のある一言で、顔をますます真っ赤にし、とても恥ずかしそうにするのです。

「わ、私だって女の子なんだから…」

ついに我慢の限界に達した俺は、か…かわいい!と興奮したようにオッパイをわしづかみしてしまう。

「きゃっ…」

あまりのエロさに思わず手を出してしまう主人公。

彼女のオッパイの感触に手が止まらない…。

●学生の体に夢中になりはじめ、俺はビンビンに立った乳首に吸いついてしまう。

むしゃぶりうくように吸いつくと、敏感に反応してしまうのです。

「んんぅぅぅぅぅーーー!」

「やめ…やめ、てよ…お願い…っだから…」

ビクビクと体が反応して、恥ずかしい表情を浮かべる。

ピュアな反応がとてもかわいく、存分に乳首を味わいつくしてしまうのです。

もうビクビクが止まらない乙女…。

パッと吸うのをやめると、ビンビンに立った乳首がピクピクし始める。

泣いてしまうほど感じてしまい、表情がだらしなく乱れる。

こんなエロい体と表情をした乙女は、この手で汚してしまいたくなるほどなのでした。

「夏色乙女/てくのみくす」
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「夏色乙女 俺と従姉妹と爛れた性交に耽った夏の思い出」の詳細

1話ネタバレ終了。

「ハメられ通学電車-いたずらしないで」 1話ネタバレ

「ハメられ通学電車-いたずらしないで」 1話ネタバレ

真白編その1「忍び寄る痴漢の魔の手」

「あっ…またっ…もうやだよォっ…変な気分になるぅ」

制服を着たJKの女の子がトイレでセ○クス中

「はぁ…はぁ…こすれると…変なカンジが、するぅっ」

「やぁああっ激しすぎィッ…」

「感じすぎちゃうぅっ」

「ドピュっドピュっ!ビクンっ」

「うく~っ出たぁっ」

大量に中○しされてしまう女子高生の真白

「あ…あっ…っひどいよぉっ」

「あ~っ良かったよォ、真白ちゃん」

「どうして…こんなことになっちゃったんだろう…」

彼女の父親と同じくらいのオジさんにハメられ、たっぷり中○しまでされた真白。

通学電車でJKの身に一体何が?

JK(女子高生)の真白は、健康的な体をした女の子。

短いスカートをはき、胸の大きさが目で分かるほどの巨乳。

とても高校生のカラダとは思えない。

そんな真白は、いつも電車で通学している。しかし、この日は女性専用車両に乗り遅れたせいで、汗臭いオヤジ臭のする電車で通学するハメに…。

車内は、ぎゅうぎゅう詰めの上に、周りはおっさんばかり。

着くまでの辛抱だと言い聞かせ待機していると、何やら視線が。

「うっわ…あのオジさんこっち見てる」

ヤバそうな人だと警戒した真白は、できるだけ目を合わせないようにする…。

しかし、真白のオシリに忍び寄る手が…

「ぎゅっ」

「ビクッ」

純白のパンツからワシづかみされるお尻

「だ…誰かお尻触ってる」

とっさの出来事に恐くて声が出ない真白。

うしろを振り向くと、さきほどじっと真白のことを見つめていたオジさんなのでした。

ニヤつくオジさんにぶるぶる震えだす。

「あのオジさん…」

「いつの間にかうしろに居る…」

「だ…誰か気付いてぇ」

思いとは裏腹に、オジさんの手は止まらない。

パンツの中に手を入れはじめる。

「んっ…そんなトコだめぇ」

「あっ…やだぁっ」

「お尻の穴まで…はぁっ」

オジさんは、人目を気にすることなく、真白のお尻をワシづかみにし、さらにお尻の穴に手を入れくるのでした。

ニヤついたオヤジにいきなり痴漢されされてしまったJKは、

このオヤジの手によって汚されてしまうのか…。1話(終)

「ハメられ通学電車」2話のネタバレ

「ハメられ通学電車」立ち読み

 

「ハメられ通学電車-いたずらしないで」 1話ネタバレ《感想》

純白のパンツがお似合いの真白がいきなりハメられているところから「ハメられ通学電車」本編はスタート。

本気で嫌がる真白にお構いなく思いっきり中○しするオジさんは、容赦ないです。

彼女のお父さんと同じくらいのオジさんにたっぷり中○しされてしまうJK(女子高生)。

始まりから一体何がどうなってんの?となるくらい、いきなりドエロい展開になっています!

中年サラリーマンのオヤジに、純白なJKが中○しされるシーンはヤバイです…
本気で嫌がっているのに、体だけは嫌でも反応してしまう様が「ハメられ通学電車」最大のエロさだと思います。

女子高生(JK)、電車、痴漢ジャンルが好きな方に絶対オススメできるストーリーです。
「ハメられ通学電車-いたずらしないで…」は、オムニバス形式になっており、主なシチュエーションが電車になります。

ジャンルは電車、通学、痴漢、JK、オヤジで、若くてキュートな女の子たちが、加齢臭プンプンのキモいオヤジたちに、ハメられおかされていくエロストーリー。

「ハメられ通学電車」の初回は真白編となっていて、 「ハメられ通学電車」の1話~6話まであります。

以降は、夏実編、編と続いていきます。

ですから、一人のJKだけでなく、複数のJKの痴漢される模様が楽しめます。

作者は尾山泰永氏です。尾山泰永氏は、「ハメられ通学電車」のほかにも、さまざまなエロ漫画を配信しています。

この作品に限って言えば、ちょっとした手抜き感があるような気がしますが、女の子がエロカワいく、オジさんのキモさ加減が絶妙なので、

けっこう抜○るコミックだと思います。

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【まんがこっち】 ハメられ通学電車-いたずらしないで…-

「ハメられ通学電車」本編を読む